最後までありがとう。

推しが世界で一番かっこいいよ!

祝い花企画についてのあれやこれ。

にわか知識で申し訳ないのですが、フラスタ文化はバンド界隈から始まった、という認識です。バンギャがやってるイメージ。演劇界隈でも同じころからやってたらすみません。

一生縁の無さそうな文化だな、と失礼にも思ったことがあります。(そんなことなかったんですけどね)

けれど今は二次元の趣味…アニメやゲームのイベントでも関係者以外の一般人がお花を出すことが増えてきたように思えます。イベントの度に画像が回ってきたり、炎上したり話題に事欠いてないですね。

バンド界隈に居たことはないのですが、アニメイベントでお花を出したことはあります。特記するようなことではないと思いますが全て私一人で出してきました。

フラスタには連名で送る方もいます。その分豪華だったり、予算も個人よりはかけれる(かどうかは知りませんけど…)っぽいのでアニメ、ゲームのイベントだとよく企画を見かけます。

ツイプラなんかを覗いてみると企画の規模や人数にもよりますが最低価格500円程度からの参加も可能なようです。これはこれで、良いかなと思います。

私は絶対参加しませんけど。

企画文化自体はいいと思います。何だかんだ一人で負担するには高額だったりもしますし、主催がしっかりとした人でしたら素敵な花が出来ることは確かだと思います。(ぶっちゃけ主催のセンスが終わってたら終わりですけどそれは私にもブーメラン飛んでくるので割愛)

ただ一つ言いたいのは自分で主催もせずに『誰か〇〇のフラスタ企画してないかな~チラッチラッ』『〇〇のフラスタ、誰か企画してくれないかな~数千円なら出せるんだけどチラッチラッ』って言っちゃうクソおたく何なんですか?ってことですね。

成人済、未成年問わずくれくれって恥ずかしいことで、恥ずかしげもなく物を乞う姿勢ほど醜いものはないと私は思っています。アニメのイベントではよく見かけるこのタイプのおたくが苦手です。

この企画文化は、俳優のおたく界隈ではあまり見ないような気がします。気のせいかもしれません。重ねて言いますが別に企画文化を貶しているつもりはありません。

俳優のおたくは根本的に同担拒否の人が多かったり、フラスタで水面下でマウント取ったりしてるからかもですけど…。

ヤマもオチもありませんがこれで終わりです。ただの愚痴でした。

フラスタのもっと前向きな話は別の機会に。

推しのBDイベントが決まった。

まぁ、タイトルの通りなんですが。先日発表がありました。

嬉しいです。本人もやりたがっていましたし、勿論舞台の上の彼も好きですけれど私は彼の話が大好きなので…。

ただやっぱり、シークレットゲストの件で…もやっとですね、するんです。

このもやっとは、きっと彼には分らない気持ちだろうなと思いますし分からなくていいやと思います。もうしないでくれるなと思いつつ、きっとまたやるんだろうなと。

それに疲弊して、疲れたらきっと彼を降りるんでしょう。凄く他人事ですが。

 

ともあれおめでとうございます。

出来る限り綺麗な私を視界に入れるためにまず痩せることにします。

夏が始まる。

皆さん夏はお好きでしょうか?

私は冬と比べたら好きですが、春と比べると春の方が好きです。秋は段々寒くなるので好きではありません。

外にいると化粧は落ちるし、かといって冷房が苦手な私はキンキンに冷えた室内にいるのもきついです。

なので舞台に通います。いえ、そこまででもないですけど。今年は。

 

夏といえば皆さんは何を思い浮かべますか?

私はテニスの王子様です。

一般人の友人に『テニプリって(話の中で)何年くらいたってるの?』とたまに聞かれます。賞味4ヶ月です。リョーマが青学に入学するのが4月で、全国大会決勝は8月23日です。新テニスの王子さまはその後の秋の話ですね。

 

さて、私はテニスの王子様が好きです。原作も、アニメも、ミュージカルも、同じ熱量ではありませんが全て好きです。最強チームはかつてやりましたがテニラビはやっていません。

勿論好きな学校、好きなキャラがいます。好きな学校は立海ですが、キャラに関しては各校2人ずつくらいはいます。ですがそのキャラを推しはやっていません(これに関してはいつか別の機会にでも)

 

私はテニミュに通っています。

通い始めたのは2ndの頃からですが一時期行かなかったこともあります。この辺もまたいつかお話出来れば。

昨年の夏、私は何度か…いえ結構な頻度で観劇しました。そこで推しが出来ました。恥ずかしながら初めて推し宛に手紙なるものを書きました。テニミュはずっと好きでしたが、それは一つの作品、エンターテインメント、カンパニーとして愛していました。

推しもいないのに通っている人間を俳優おたくと呼んで良いのか分からないので、それまでの私はただのテニプリおたくと思っています。

そんな私に初めて出来た推し。彼と出会えたのは夏でした。

昨年の夏、冬と公演に通い、春のドリライに行き、そして推しは一旦テニミュから離れました。

推し以外のメンバーも、言葉の端々に『また来年戻ってきます』という意思を見せてくれました。それが営業用パフォーマンスであっても、私はまた推しに夏出会えることを待っています。

 

そして今年もまたテニミュの夏が始まりますね。

はじめに。

このブログは、とある若手俳優を初めて追いかけ始めた人間が初っ端から挫折(現在進行形)して苦悩する様を綴る予定です。

緩いというよりは世間知らずのおたくのワガママ日記ともいう。

 

現状推しは一人なので推しと書きます。

見目も良く、ムードメーカーで話も上手く聞き上手なのですが突然赤の他グループのバースデーバスツアーに参加してました。降りたい。